茶の力で世界を貫く

商品プロデュース

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抹茶関連商品のプロデュース

様々なおやつに抹茶を使用することが流行していますが、実のところ、抹茶の味を生かせている商品はほぼ皆無に等しいと言えます。 本当の意味で抹茶の美味しさを活かすプロデュース、これが茶人(ちゃびと)の考え方。

少なくとも茶人(ちゃびと)が今まで食してきた、およそ500種類以上におよる抹茶商品のなかで、抹茶の味を生かせているものは、わずかに2種類だけ。  つまり、ほとんどの日本人は日本に住んでおきながら、本当の抹茶の味わいを知らずに生きているのです。

オリジナル商品を作りたい

抹茶を使用した新しい商品や既存商品のリニューアルをお手伝いします。 抹茶の味を知り尽くした茶人が、ご要望をしっかりヒアリングした上で抹茶を厳選、抹茶の味の引き出し方から徹底的に監修いたします。

もちろん、既存商品リニューアルにおいて抹茶の変更が利かない場合にも、味わいを限界まで引き出す為の工夫を様々に凝らしますので、ご安心下さい。

抹茶の本来の味わいをフルに活かす事ができれば、ただ美味しいだけでなく、際だったブランド力を発揮することが出来ます。 なぜなら、回りの抹茶商品は「抹茶の雰囲気を楽しむ」事がコンセプトであるのに対して、弊社プロデュースならば「抹茶うまみそのものを全面に活かす」事をコンセプトに置くからです。


監修実績

プリン研究所「おこい」「おうす」

http://puddinglaboratory.jp/

「おこい」000000000027

おこいに使用している抹茶は、30gで1万円もする寺川大福園の「千代昔」。

この抹茶は個性が大変強く、お湯の分量や温度を少しでも間違えると味わいがキツくなってしまいがちなため、水の選択に大変苦労しましたが、結果として最も適した水を見出す事が出来、完成と相成りました。

http://www.shop.puddinglaboratory.jp/shopdetail/000000000061/all/page1/order/

「おうす」000000000034

おうすに使用している抹茶は、おこいと同じ寺川大福園の「初昔」。

千代昔に比べるとかなり正統派な、落ち着きのある味わいの初昔ですが、ネックになったのは抹茶の点て加減。 プリン研究所所長の北村氏に茶の点て方を徹底指導することによって、
http://www.shop.puddinglaboratory.jp/shopdetail/000000000060/all/page1/order/


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